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自動変更ツール編
●自動変更ツールに関するご質問
| Q. |
これってタダで利用できるのですか? |
| A. |
このソフトウェアは無償でご提供いたしております。但し、二次配布などの行為は禁止させていただいております。詳しくは、ソフトウェアの使用許諾をお読み下さい。
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| Q. |
途中で入力する「メールアドレス」には、フリーで利用できるアドレスなどを設定することもできますか?
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| A. |
設定にご使用いただける「メールアドレス」はアレスネットからご提供しているものに限ります。但し追加メールアドレスはご使用になれません。
フリーのアドレスや適当なアドレスを入力した場合、エラーとなり設定を行うことができません。
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| Q. |
東京APを利用しています。書き換えの確認画面で、現在使っている番号が表示されます。バグですか?
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| A. |
東京APに限り、電話番号に変更はありません。「・・書き換えます。よろしいですか?」の画面では、そのまま「はい(Y)」をクリックしてください。
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| Q. |
「アクセスポイント選択」の画面で複数の番号が表示されていますけど、どこかおかしくないですか?
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| A. |
この画面で選択肢として表示されているアクセスポイントは、市外局番の近い電話番号を機械的に選出しています。必ずしも近辺の(通話料金の安い)アクセスポイントが表示されるわけではありませんのでご注意下さい。
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| Q. |
「自動設定できませんでした。・・」と表示されました。原因は何ですか?
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| A. |
以下のような原因により、アレスネットへのダイアルアップ接続を検出できなかったと思われます。
・ アレスネットへの接続設定がなかった
・ 実際にモデムが発信する電話番号が複雑に設定されている
(例 「所在地」設定, 0発信番号設定, 184/186設定, マイラインに関わる設定, H"の##4設定など)
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| Q. |
「メモリが足りません。・・」というエラーメッセージです
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| A. |
弊社からご提供している自動変更ツールは、極力余分な機能を省き、軽快な動作を目指して設計されておりますが、それでも過度にアプリケーションが起動しているような環境では、メモリ不足でエラーになることがあります。
このエラーメッセージが表示された場合、一度全てのアプリケーションを終了し、Windowsの再起動後に再度お試しいただくことをお奨めいたします。
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| Q. |
エラーが「システムに障害があったため設定できませんでした。・・」です。大丈夫でしょうか?
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| A. |
稀な状況です。
マニュアル設定をお試し下さい。
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| Q. |
手動設定でPHSのアクセスポイントを登録しようとしているところです。モデムの設定はどのようにすればいいですか?
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| A. |
PHSのアクセスポイントを登録する場合の手動設定の画面では、まず適切なモデムを選択し、回線種別の「アナログ回線」と「ISDN回線」は「アナログ回線」を選択し、設定してください。
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| Q. |
手動設定の仕方がよく分かりません。教えて下さい。
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| A. |
「自動設定」をお奨めいたします。それでもなお設定がうまく行えない場合は、お手数ですが弊社サポートセンターへのご連絡をお待ちいたしております。
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| Q. |
設定が完了した後に、コンピュータを再起動させる必要があるって本当ですか?
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| A. |
再起動は必要ありません。
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| Q. |
WindowsXPでも使えますか?
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| A. |
WindowsXPについては動作保証外とさせていただきます。
おそらく、接続の設定を行われたのは最近であるかと思いますので、もう一度必要な設定作業をお願いいたします。
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| Q. |
Macintosh版はリリースされないのですか?
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| A. |
Macintosh版をご提供する予定はございません。
「Macintoshの設定変更手順」をご参考に、マニュアル設定をお願いいたします。
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