| Q. |
1回線あたりのユーザー比率と回線数は?
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| A. |
各アクセスポイントは1回線あたり10名を接続基準とし、 128Kbpsあたり約23回線を回線速度基準としており、また、1回線あたり15名を越える時点を通信環境改善の目安としております。(このため、地域によりお申込みを制限することもございます)
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| Q. |
回線の混雑状況はどのようになっていますか? |
| A. |
回線の使用状況につきましては下記アドレスにてグラフでご案内しておりますのでよろしければご覧ください。
http://www.alles.ad.jp/access/newAccess_index.html
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| Q. |
今度ISDNに変えるつもりなのですが、ただ電話番号を変えるだけでいいのでしょうか?
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| A. |
ISDNへの移行に際しまして、弊社の方へお申し出頂く必要は特にございません。アクセスポイントの電話番号をISDN用の番号に切り替えてご利用ください。
また弊社のISDNは64k同期でのサポートとなりますので、設定の際にはお間違いないよう、ご注意ください。
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| Q. |
仕事の関係で、1か月ほど普段使用しているAPから他のAPアクセスにしたいのですが可能でしょうか? |
| A. |
弊社の場合、ご入会いただきますと全国のアクセスポイントを自由にお使いいただけます。 出張の際にも、最寄りのアクセスポイントをご利用下さい。
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| Q. |
56000bps対応のモデムを購入して使っていますが、56000bpsでつながらないのは何故ですか?
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| A. |
回線品質によりモデムの性能が発揮されないことがあります。モデムは接続を開始した時の回線状況から、その速度で繋ぐ事が妥当と判断して速度を決めます。また、Windows95/98で表示される接続速度は接続時の速度が表示されますので、実際の通信時の速度はその速度で通信しているとは限りません。モデムの規格により回線品質を見ながらその中で最適な状態でデータのやり取りをしますので絶えず変化しています。ですから表示に33600bpsと出ていても実際には28800bpsと言うこともありますし、28800bpsと出ていても33600bpsと言うこともあります。改善するには下記のことが考えられますので試して見てください。
- 壁面とモデム間のケーブルの長さを短くする。
- 使用しているケーブルをノイズフィルタの付いたものに変える。
- モデムに繋がっている機器(電話機・FAX)がある場合はそれを外してみてください。 モデムのドライバを最新版に変える。
- ケーブル類の近くに電波を出している機器がある場合は、その機器の電源を切ってみる。
- 会社/寮/マンション等で、集合交換機(PBX)を使用している時は、高速通信はできないことがあります。
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| Q. |
近くにアクセスポイントが無い場合は? |
| A. |
「0070データ
オン デマンドサービス」もご利用頂けますので、日本全国どこから接続されても同一料金となります。詳しくはこちらをご覧下さい。
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