alles logo  
search
ご使用方法はこちらです
入会のご案内 お客様サポート 各種手続き・変更
メンテナンス情報 障害のお知らせ アクセスポイント情報 B-BOX
エラーメッセージ別解決法 / Windows 編



Microsoft Windows XP

接続時に起こるトラブル

【エラーメッセージ】
「エラー 680: 発信音がありませんでした」と表示される。
エラーメッセージ

【原因】
電話線がモデムに正しく接続されていないか、モデムから取り外されている可能性があります。

【解決法】
1. モデムやTAと電話回線が正しく接続されているかご確認ください。
モジュラーケーブルは、モデムのLINE端子つながっていますか?
 
TEL端子と間違えていないかご確認ください。

2. 会社やホテルなど、0発信を必要とする電話回線の場合は、下記の手順で外線発信番号を設定して下さい。
スタートメニューから「コントロール パネル」を開きます。
「コントロール パネル」から「プリンタとその他のハードウェア」を開きます。
「プリンタとその他のハードウェア」から「電話とモデムのオプション」を開きます。
「電話とモデムのオプション」の画面から「モデム」タブを選択します。
表示された画面から使用するモデム(またはTA)を選択し、「プロパティ(P)」をクリックします。
モデムのプロパティ画面から「モデム」、「ダイヤルの管理」の「発信音を待ってからダイヤルする(W)」のチェックをはずします。
  モデムのプロパティ

「OK」をクリックした後、「電話とモデムのオプション」から「所在地情報」を選択して「編集(E)」をクリックします。
「所在地の編集」の画面で「外線発信番号」欄を設定します。
ダイヤル方式確認画面
外信発信番号が「0」の場合は 0,(カンマ)と入力します。
 
 
設定が完了しましたら「適用」をクリックし「OK」を押します。
←BACK




HOME お客様サポートINDEX トラブルシューティングINDEX エラーメッセージ対処法
ATTENTION

このサイトに掲載されているプログラム名は、一般に各メーカーの登録商標です。
本文中では、TM、Rマークは明記しておりません 。
本文中で紹介する製品その他に関しては、仕様変更・その他により、内容が変更される場合があります。
ご購入またはご契約前にメーカーあるいは販売店などに確認して下さい。
当該部分において発生するトラブルに関して、弊社はいっさい責任を負いません。
Copyright (C) ejworks corporation All rights Reserved